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makiharmonica
キーマスターそう!最低音が、エレキベースの4弦の音だから、かなり低い音が出ます。
こんなに小さな低音楽器はないよね(^)3^)♪僕も持ってますよ♫
makiharmonica
キーマスター色々な方法があると思いますが、鈴木楽器では、リード交換用の道具が販売されています。
↓↓↓
https://www.suzuki-music.co.jp/products/14995/動画
↓↓↓
見てみて(^)3^)
makiharmonica
キーマスター😄👍🎶
makiharmonica
キーマスター😄👍🎶
makiharmonica
キーマスターヒロくん
メリークリスマス🎅🎄❣️オーバードライブは、
各音の出口を独立させて、オーバーブロー(ドロー)をする時に、
鳴らしたくない音の出口をふさぐことのできるハーモニカです。このことによって、オーバーブロー(ドロー)をする時に鳴りがちな
ノイズが出なくなります。うまく穴をふさぐテクニックを身につければ、半音を使ったフレーズが
吹けるはずですが、速いフレーズは確かに難しいかもしれないね。ただ、練習を重ねれば、Over Driveでないと吹けないフレーズができるかも。
パイオニアになれる可能性大です😁。僕のスタイルの話をすると、オーバーブロー(ドロー)はよく使いますが、
通常の製品を、ある程度自分でやりやすいように調整して、
あまり無理はせず、吹きやすいフレーズを自分で考えて(ごまかしてとも言えるけど‥😅)吹くスタイルに落ち着きつつあります。
ちなみに、カントリーチューニングもよく使います。makiharmonica
キーマスターのおべえさん
こんにちは!
とっても良い質問ですね、ありがとうございます!たしかに、マイナーは、主音がラ(6)になってしまうので、人によっては大混乱ですよね。
僕もそのおかげで、マイナーの楽譜を初見で読むのはちょっと苦手です😅。のおべえさんがおっしゃっているのは、マイナーハーモニカ用の楽譜でも、
主音をド(1)にして、楽譜を書き換えてしまえば、メジャーと同じ位置感覚、吹き吸いで演奏できるのにという事ですよね。確かに、それもアリかと思います。
その際には、
主音を1とした時、マイナーハーモニカの音階は、
3度と6度が半音低い、ハーモニックマイナースケール、
1、2、♭3、4、5、♭6、7になりますので、6→1
7→2
1→♭3
2→4
3→5
4→♭6
♯5→7というふうに書き換える必要がありますね。
マイナーの時、主音をラ(6)にしているのは、平行調(C調だったらAm調)に
転調する曲が非常に多いので、その際に、そのまま歌えるという利点があるからだと思います。
「歌」や、複音ハーモニカ以外の楽器だったら、この考え方の方が楽だと思うのですが、
「複音ハーモニカ」では、メジャー用とマイナー用の楽器があり、主音がどちらも同じ位置にあるので、楽譜を読む時に混乱しやすいんですよね。と言う事で、上記のやり方は、音によって♭(半音低いこと)がつくことをしっかり意識していれば、特に都合が悪い事はないと思いますが、ハーモニカの世界では、マイナーはラ(6)が主音になっていますので、そちらにも慣れておいた方が、便利ではありますね😅。
追記:
あと、調性感覚のトレーニングで、メロディーをドレミ(移動ド)で歌うということをしますが、その時に、マイナー曲は主音をラ(6)にした方が、歌いやすい(♭をつけなくても良いので)という利点もあると思います。makiharmonica
キーマスター😄👍🎶
makiharmonica
キーマスター①については、
演奏中、基本的には鼻からは息を通しませんが、
息が溜まってきた時は、吹く音の時に同時に鼻から出して、
息が足りなくなってきた時は、吸う時に同時に鼻からも吸います。②については、
今までの経験では、ぬるま湯につけておけば大体取れるのですが、
https://www.youtube.com/watch?v=cpEDI1EprqE普通に吹いていて石灰のようなものが付着したというのはあまり見た事がないです。
水垢を落とすように、クエン酸溶液などが有効かもしれませんね。
(メッキによっては変色したりするので、自己責任でお願いしますね)makiharmonica
キーマスター😄👍🎶
makiharmonica
キーマスター松下さん
こんにちは!受講ありがとうございます😄♪
音を出すのが楽しいの、すごくいいですね!!
僕もそういうタイプです♫低音のベンドについてですが、中音のベンドに比べると、
口腔内の空間をすこし大きくする必要があると思います。中音部は「ヒーヒュー」という時の舌の動き、
それより低音部は、「ヒュー」から、「コー」と言っている時のように
あごを少し開いて口の中の容積を広くする感じです。ベンドをする時の舌の状態を動画にしたので、参考にしてみてください!
↓↓↓(限定公開です。シェアしないようお願いします🙏。)
https://youtube.com/shorts/4GdSjToDuEk?feature=sharedmakiharmonica
キーマスター😄👍🎶
makiharmonica
キーマスターのおべえさん
おお!
複音の5穴もできるようになったのですね😄!!僕は、
5穴は、色々ある複音のテクニックの中でも、
かなり重要な奏法だと思っています。これで演奏の幅が広がりますよー😁🎵
ご報告、ありがとうございます!!
makiharmonica
キーマスターのおべえさん
ご報告、ありがとうございます!!!
よかったですね!!
(^)3^)セミナーでは、リアルタイムで反応をもらう事が難しいので、
このようなメッセージ、とっても嬉しいです。これからも楽しんでいきましょうねー🎵
makiharmonica
キーマスター😄👍🎶
makiharmonica
キーマスターケンゴさん
いらっしゃいませ(^)3^)♪
息の量、強さについてですが、
僕は、ハーモニカ奏者の中では弱い方だと思います。
(ここぞという時には強く吹きますが😄)ある程度の息の強さも大事ですが、
音色に大きく関わってくるのは、
口腔内の容積や、舌の位置を変える事で得られる、
「口の中の空間の響き」だと思っています。人が色々な言葉(音)を発音する時、口の大きさや舌の位置を変えて、口の中の響きを変えていますよね?
あんな感じで、ハーモニカを吹く時も、色々な響きを作れるようになると、少しの息でも、よく響く音が出せるようになったり、好みの音を出せるようになったりします。
そのためには、子供が大人の言葉を真似るように、口の中の空間の大きさや舌の位置を変えてみて、色々試行錯誤しながら、好きな奏者の音色を、モノマネするような気持ちで練習するのが良いと思います。
自分の音を頻繁に録音して、客観的に聞くのも、とっても効果的だと思います。
って、文章で言われても伝わりにくいかもですね・・・😅。
いつか動画で解説できたらと思います! -
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